【新発売】足元の冷え対策には「まるでこたつレッグウォーマー」!足を温めて身体の不調を改善しよう

オフィスで寒さを感じるのは足元ではないでしょうか?実際に多くの女性がオフィスで足元が寒いと感じています。つまり、オフィスでの寒さ対策は足元を温めることがポイントです。そこで今回はオフィスの足元を手軽に温めてくれる、まるでこたつソックスと今年新発売したレッグウォーマーをご紹介します。

2018年01月05日更新

免疫力と基礎体温

Kaede (カラケア編集部)

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[1]新事実!オフィスの足元は顔まわりより5度低い

国内靴下売上No.1メーカーの岡本株式会社が実施した「オフィスの寒がり女子の実態調査」では、約90%の女性がオフィスでは足もとが寒いと答えています。

実際にオフィスを再現した実験室で検証したところ、デスクの椅子に座った状態で頭の付近の温度が23.5度に対して足元の温度は19度と、温度差が5度以上あることが判明しました。冬場のオフィスでは暖房が効いていても足元が冷えてしまうのです。

[2]オフィスの寒さ対策は、足元を温めるのがポイント

オフィス内は暖かくても足元はデスクによって温かい空気が遮断されてしまうため温度が低くなってしまいます。またデスクワークをしている時は足の筋肉を動かすことがないため、下半身の血流が悪くなり、冷えた血液が下半身に集中してしまうことで足元が冷えます。

オフィスの寒さ対策は足元を温めることがポイントです。足元を温めるためにふくらはぎから足首を温めるソックスやレッグウォーマーをすることで、下半身の冷えてしまった血液を温めます。また、足がむくんでしまうのも下半身の冷えに繋がるため、ふくらはぎを揉んで足のむくみを解消しましょう。

[3]デスクの下をこたつ化!「まるでこたつソックス」とは

多くの寒がり女子が、デスクの下をこたつ化をしたいと思っています。その声に答えて誕生したのが「まるでこたつソックス」です。

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足首のツボの三陰交を独自開発の保温繊維と独自の編み方で温めます。三陰交は内くるぶしのいちばん高いところに小指をおき、指幅4本そろえて、人さし指があたっているところにあるツボです。このつぼを刺激することでむくみや冷え症、更年期症状などの女性特有の症状の解消に繋がると言われています。

まさに女性のあらゆる不調の救世主である、「まるでこたつソックス」は2014年に発売して以来、寒がり女子の間で人気の商品です。そしてもっと手軽に冷え対策をしたいという声に応えて、2017年の秋に「まるでこたつレッグウォーマー」が発売されました。

詳細はこちら

[4]更に便利になった「まるでこたつレッグウォーマー」で寒い冬を乗り切ろう

「まるでこたつレッグウォーマー」は「まるでこたつソックス」と同じ発熱保温繊維を使用し、足首のツボの三陰交を温めます。それだけでなく簡単に着脱しやすくなっています。そのためオフィスの寒さ対策だけでなく、夏の冷房対策にも持っておきたいアイテムです。ぜひこの冬は「まるでこたつレッグウォーマー」を手に入れて、寒い冬を乗り切りましょう。


PR TIMES 靴下の岡本が「寒がり女子」実態調査 OLの9割が暖房中でも足元が寒い!?

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