身体の不調はタンパク質不足が原因?良質な栄養を手軽に摂取できる「毎日大豆たんぱく」が1月19日より販売

2018年1月19日にファンケルより、毎日大豆たんぱくが発売されます。毎日大豆たんぱくは大豆由来の良質なたんぱく質を気軽に補給することで、炭水化物と糖質中心になりがちな食事のバランスを整える手助けをしてくれます。最近、疲れやすいと感じているならたんぱく質不足の可能性が…….今回は毎日の食事で不足しがちなたんぱく質を気軽に補給できる毎日大豆たんぱくを紹介します。

最近疲れやすいなら、タンパク質不足が原因かも

最近疲れやすいなら、タンパク質不足が原因かも

最近、疲れやすいと感じているなら、もしかしたらタンパクく質不足かもしれません。タンパク質が不足すると疲れやすくなるだけでなく、以下の様な症状を引き起こす恐れがあります。

  • 風邪を引きやすい
  • 肌荒れ
  • イライラしやすい
  • むくみ

不調のない体を手に入れるためには、タンパクく質が欠かせません。しかし、炭水化物と糖質が中心の現代の食生活では意識してタンパク質を補給しないと不足してしまいがちです。

現代の日本人の食生活は、タンパク質が不足しやすい

実は現代人のタンパク質の摂取量は1950年代と同水準まで低下しています。実は20年前と比較すると全ての年代でたんぱく質の摂取量は低下傾向です。その理由は、

  • 偏食や欠食
  • 炭水化物や糖質中心の食事
  • 過度のダイエットによる食事制限

このように意識して補給しなければ、気がつかない内にタンパク質不足になってしまいます。厚生労働省が発表している「日本人の食事摂取基準」では、18歳以上の男性は1日60g、18歳以上の女性だと1日50gのタンパクく質摂取を推奨しています。

現代の日本人の食生活は、タンパク質が不足しやすい

例えば、以下の様な食事内容。一見問題なさそうにも思えます。

<朝食メニュー>
食パン1枚(タンパク質5.6g)野菜サラダ(たんぱく質1.5g)オレンジジュース(タンパク質1.6g)で、タンパク質量の合計8.7g

<昼食メニュー>
山菜そば(タンパク質12g)で、タンパク質量の合計12g

<夕食メニュー>
トマトリゾット(タンパク質9.8g)大根サラダ(タンパク質1.6g)で、タンパク質量の合計11.4gで、1日のタンパク質量の合計が32.1g

しかし、このような炭水化物中心の食生活だと厚生労働省が推奨しているタンパク質の量を下回っている人が増えています。そのため意識して、タンパクく質を補給していく必要があります。

出典 厚生労働省 日本人の食事摂取基準

ファンケルから新発売!毎日大豆たんぱくの3つの特徴

タンパク質は肉や魚、卵だけでなく豆腐などの大豆製品からも摂取できます。もちろん毎日の食事のバランスを整え、これらの食品からタンパク質を補給することが大切です。しかし、外食などが続くとどうしてもこれらの食品でタンパク質を補給するのが難しいです。

ファンケルから新発売!毎日大豆たんぱくの3つの特徴

そんな時にオススメなのが、今回ファンケルから新発売する毎日大豆たんぱくです。毎日大豆たんぱくは、良質な大豆たんぱくを毎日の食事にプラスすることで効率的にタンパク質を補給できます。また、毎日大豆たんぱくに含まれる大豆たんぱくは消化吸収速度が緩やかです。

大豆たんぱくを粉末状に加工することで、水や飲み物に溶け安くなるため気軽に飲み物に混ぜて飲むことができます。気になる味は大豆風味で、いろいろな飲み物や料理にあうように調整されています。

【毎日大豆たんぱく製品詳細】
発売日: 2018年1月19日(金)
内容量: 318g(約30日分)
価格:2,800円(税込)

毎日大豆たんぱくで、手軽にタンパク質を補給して疲れにくい体を目指そう!

毎日大豆たんぱくは、現代の食生活で不足してしまいがちなタンパク質を効率的に補給するサポートをしてくれます。特にランチは麺類や丼モノなどの炭水化物中心のメニューになってしまいがちです。タンパク質不足の解消のためにも、毎日大豆たんぱくで気軽にタンパク質を補給して疲れにくい体を目指しましょう。

 
参考:食事にプラスして、たんぱく質を手軽に補給!「毎日大豆たんぱく」を2018年1月19日に新発売!|PR TIMES

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