【新発売】花粉や乾燥による肌ダメージは『さくらぱっく』と『さくらろーしょん』で肌のバリア機能をサポートしよう

季節の変わり目に肌の不調を感じている人も多いのではないでしょうか?そんな人の強い味方がこの春、豆腐の盛田屋から販売されるさくらシリーズのさくらぱっくとさくらろーしょんです。今回は天然の山桜の葉だけを使用し、さくらの葉エキスを配合したさくらぱっくとさくらろーしょんについて紹介します。

2018年03月17日更新

免疫力の基礎

Kaede (カラケア編集部)

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[1]春先に肌が不調になる原因とは

季節の変わり目の春先は肌が不調になりがちです。冬の乾燥によるダメージを蓄積した肌は、肌の表面のバリア機能や保湿機能が低下しています。

その状態の肌に、紫外線の増加による刺激と寒暖差によって肌が敏感になり肌が荒れてしますのです。また人によってはヒノキやスギ花粉の影響で肌の不調を感じる人も増えています。

[2]春のゆらぎがちな肌の強い味方!豆腐の盛田屋のさくらシリーズ

天然の山桜の葉だけを使用した「さくらぱっく」と「さくらろーしょん」

春先の敏感になった肌を守るために開発されたのが豆腐の盛田屋のさくらシリーズです。天然の山桜の葉だけ使用したさくら葉エキスなどの保湿成分や、肌のバリア機能をサポートする米セラミドを配合されています。

さくらシリーズの「さくらぱっく」と「さくらろーしょん」が春先のゆらぎがちな肌を本来の元気な肌へと導きます。

さくらぱっく

「さくらぱっく」は、成長ホルモンが最も多く分泌される眠りについてからの3時間に着目して作られた夜用パックです。夜寝る時に塗るだけで、保湿成分のエグゾシンの力により、翌朝の肌をしっとりすべすべ肌に。またほのか桜の香りで心身共にリラックスし、心地よい睡眠へと誘います。

さくらろーしょん

リニューアルした「さくらろーしょん」は、やさしい使用感はそのままに、米セラミドを配合することで保湿効果がさらにパワーアップしました。
米セラミドはとろみのある、なめらかな使用感が特徴の保湿成分です。糖を多く含んだ米セラミドは、肌の水分保持機能の向上を助けると言われています。そのため春先保湿機能が低下した肌の保湿機能をサポートすることで春先の肌トラブルを防いでくれます。

[3]今年の春は天然の山桜の力で肌のバリア機能をサポート!

春先は紫外線や花粉の影響で肌に不調を感じやすい時期です。今年は山桜や豆乳などの天然成分を豊富に含んだ「さくらぱっく」や「さくらろーしょん」で春先の肌のトラブルを撃退しましょう!


出典:PR TIMES 冬のダメージの蓄積による“春先のゆらぎがちな肌”のために 春季限定!春の訪れを告げる「さくらシリーズ」『さくらぱっく』『さくらろーしょん』登場2018年3月1日(木)より発売

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